FXアラジンシステム(MAM)のオススメPOINTが実はどこにあるのかわからない件

レビュー記事

こんにちは!シゲルです。

新しいMAMシステム、アラジンシステム(ALADDIN SYSTEM)というものが出たということで、どのようなMAMシステムなのか、調査してみました。

FXアラジンシステム(MAM)とは?

FXアラジンシステム(MAM)とは、あなたの代わりにプロトレーダーが資金を運用してくれるMAM(マネージドアカウント)という取引方法を取り入れたFXの運用システムです。月利は10~20%に想定されています。

MAM(マネージドアカウント)とは?

アラジンシステムの取引手法、MAM(マネージドアカウント)とは、プロのトレーダーの運用と同じ資金率で運用者のトレードが行われるシステムです。

MAMのチェックPOINT①プロのトレーダーが運用してくれる!

つまり、あなたの口座にあるお金を、プロのトレーダーさんがあなたの代わりに運用して、どんどんお金を増やしてくれるという夢のような仕組みです。

ということは、アラジンシステムが利益を出せるかどうかは、そのプロのトレーダーさんの腕次第というわけです。

アラジンシステムがどんなプロのトレーダーさんを用意してくださっているのか、楽しみですね♪

FXアラジンシステム(MAM)の証券会社は?

アラジンシステムのようなMAM方式では、取り扱いの証券会社選びが大変重要です。

MAM=詐欺?

アラジンシステムのようなMAMのシステムでは、詐欺事案が多いのも事実です。そのため、MAM=詐欺と考える方も多いようです。

では、アラジンシステムのようなMAMシステムに詐欺が多いのはなぜなのでしょう?そこに関係してくる重要なポイントとなるのが、MAM取り扱いの証券会社です。

証券会社の2パターン A-BookとB-Book

アラジンシステムのようなMAMの仕組みを利用するには、当然ですがFX業者(証券会社)が必要になります。そのFX業者は、大きく分けて2つのパターンに分類されます。それがA-Book(NDD方式)とB-Book(DD方式)です。

A-Book(NDD方式)とは?

本来、外国為替の取引は、インターバンク市場を通して行われます。

インターバンク市場とは?

銀行は、外国為替取引の中心的な役割を果していますが、その銀行間取引の場をインターバンク市場と呼びます。最低取引額が100万ドル単位で、場合によっては数億ドルの取引が一度に行われます。取引市場に特定の場所があるわけではなく、情報通信端末、EBS(外国為替の電子取引システム)、外為ブローカーなどを通して取引されています。

出典:https ://faq.monex.co.jp/

A-Book(NDD方式)とは、ごくカンタンに言うと、トレーダーの注文をそのままインターバンク市場に通す方式のことを言います。

 

NDD方式とは?↓

さらに、NDD方式の中でもSTP方式とECN方式の2つに分類されます。

 

STP方式とは

『Straight Through Processing』の略

インターバンク市場に参加している複数のLP(リクイディティープロバイダー)から、レートの提示を受け、投資家にとって一番有利な価格で約定させる方式。

FX業者は、一番有利なレートを採用した上で、自社が設定した手数料を「スプレッド」として徴収します。※LPとは⇒証券会社や金融機関のこと

出典:https ://teinentaisyoku-kaigaifx.com/dd-ndd/

 

NDD方式とは

『Electronic Communications Network』の略

トレーダーの注文をインターバンクに直接流し、反対売買とぶつけて自動的に約定させる方式。

実際のスプレッドは0だが、FX業者は取引手数料を徴収し、この手数料がFX業者の利益になります。

日本の株式市場はこの方式で売買されています。

出典:https ://teinentaisyoku-kaigaifx.com/dd-ndd/

 

STP方式はA-Bookの方式なのだと覚えておいてください。

 

B-Book(DD方式)とは?

対してB-Book(DD方式)は、インターバンク市場を通しません。

「だから海外FX業者は怖いんだよな~」

と思われたかもしれませんが、残念ながら、日本国内のFX会社のほとんどはB-Book(DD方式)です。日本のもの=安心安全 という思考回路は、時にキケンです💦

ですが、もちろん日本のFX会社がダメというわけではないです。B-Book=悪 ということでもありません。あくまでも運営の方式の違いだと思ってください。

DD方式とは?

 

MAMの詐欺でB-Bookが多いのは、この仕組みによるものです。インターバンク市場に注文を通さないということは、FX会社内で、言葉は悪いですが「ノミ行為」が行われているのと同じ状態ということです。この仕組みを悪用して、悪質なFX会社と悪質なMAM業者が結託して、取引上資金を溶かしてしまえば、運用者の資金を持ち逃げすることも可能なわけです。

本来アラジンシステムのようなMAMは、運用者個人の口座にお金を入れて取引するので、ポンジスキームのように誰かにお金を預けることがありません。ですから「お金を持ち逃げされない」と思われがちです。

ですが、B-Bookの証券会社では、上述のように資金をわざと溶かして持ち逃げできる「可能性」があるというわけです。なので、MAMを選ぶときはA-Bookの証券会社のほうが安全に、安心して運用ができるのでそこがポイントの一つとなるわけです。
何度も言いますが、B-Book=悪 ということではなく、ごくごく一部の悪質な業者の手口に利用されやすいということですので、その点は誤解されないようにしてください。

MAMのチェックポイント②証券会社はA-Bookか否か?

このように、MAMを選ぶ場合、証券会社がA-Bookか否かも重要なポイントです。

A-Bookであればインターバンク市場に注文を必ず流すので、お客様の資金を持ち逃げすることができません。なので、アラジンシステムの様なMAMシステムを選択する際にはA-Bookかどうかが重要なチェックポイントとなるわけです。

FXアラジンシステム(MAM)のオススメポイントは?

さて、前置きはこのくらいにして、本題です。

今回、この記事を書くにあたり、現時点で公開されているほとんどのFXアラジンシステム(MAM)の紹介記事をチェックさせていただきました。そして、残念ながら、悲しい気持ちにさせられてしまいました・・・

なんで自分が勧めるアラジンシステムを理解せずに記事を書くんだろう・・・と。

どの記事も似たような内容で、とてもアラジンシステムの本質を理解して書かれたものとは思えませんでした。

FXアラジンシステム(MAM)チェックポイント①プロトレーダー情報

前半でお話した通り、MAMが利益を出すかどうかは、当たり前ですがMAMを運用するプロトレーダーさんの手腕にかかっています。

FXアラジンシステムはMAMであり、コピートレードともちょっと違いますという記事もあります。

一方では、FXアラジンシステムのことを、『【MAM最新EA】ALADDIN SYSTEM』という風に紹介されている記事もありました。MAMなの?EAなの?どっちなの??

どうやら、半自動・半裁量のシステムのようです。いずれにしろ、トレーダーさんは存在するんですよね。でも、記事によってMAM扱いだったり半分EA半分トレーダーだったりと、はっきりしないのはなぜなのでしょう?記事を書く方の理解度がまちまちなのでしょうか?

結局、アラジンのトレーダーさんに関しても、「アメリカのプロトレーダー」という情報以外には何も得ることはできませんでした。これではアラジンシステムが利益を出してくれるシステムなのかどうか、判断のしようがありません。

さて、FXアラジンシステムの紹介者さんの中には、別記事でも紹介しましたが当方のMAM「サバンナシステム」の誹謗中傷をされている方も何名かいらっしゃいました。

誹謗中傷とは?

「誹謗」 – 他人を悪く言うこと。そしること。 · 「中傷」 – 根拠のない事を言いふらして、他人の名誉を傷つけること。

出典:ウィキペディア

そう、根拠のない悪口です。その中に、サバンナシステムのプロトレーダーさんに対する誹謗中傷もありました。本当にプロかどうかわからないとか、実際にはプロトレーダーは存在しないで素人が運用しているのでは?などなど・・・

サバンナシステムのプロトレーダーさんは、実際にウェビナーで運用者様の前でお話もされていますし、過去の実績エビデンスもいろいろなブロガーさんたちがアップしています。

一方、FXアラジンシステムの紹介記事で、プロトレーダーさんの具体的な内容に触れていた記事は皆無です。もちろん完全な個人情報を出す必要はありませんが、どんな経歴の方で、過去にどんな実績を残されているのか、いくらでも素材は出しようがあると思うのですが、残念ながらそれらのエビデンス資料を見つけ出すことはできませんでした。

他所のシステムのプロトレーダーの誹謗中傷をしている割には、ご自身の自慢のFXアラジンシステムのトレーダーさんのことはきちんと紹介されていません。結果として、アラジンシステムのトレーダーさんの情報を十分に伝えることができていないというのは、何とも皮肉な結果です。

ん~~~、き、きっとこれからビシッとプロトレーダーの情報も解禁されていくの・・・かな?そう信じたいと思います。

このままではせっかくのFXアラジンシステム(MAM)のアピールポイントを紹介できないまま、不完全な紹介記事をいつまでも晒し続けることになってしまいますもんね(;’∀’)

「天に向かって唾を吐く」とはよく言ったものです。

FXアラジンシステム(MAM)チェックポイント②証券会社

さて、気を取り直して、FXアラジンシステム(MAM)の取り扱い証券会社について確認しましょう。安全なMAMかどうかの重要なポイントです。ここはさすがにしっかりと説明してくれるはずです。期待しましょう!

FXアラジンシステムの証券会社は、CXC Marketsという会社です。あまり聞きなれない会社ですね。

アラジンシステム紹介記事でほぼ触れていない

ここでまた不思議なのが、ほとんどのアラジンシステムの紹介記事で、アラジンシステムの取り扱い証券会社であるCXC Marketsについて詳しく触れられていない点です。大体の記事が名前がちらっと出る程度です。ほぼ全く触れていない記事も多いです。

アラジンシステムというMAMを利用する側にとっては、大事な資金を預けるわけですから、「儲かるのか」と「安全なのか」は絶対的に気になる点のはずです。特にMAMが安全かどうかはほぼ証券会社選びにかかっています。

CXC Marketsのネットでの評判は確かに悪いが・・・

ちょっと検索していただけばわかるのですが、CXC Marketsは、過去、出金対応が悪かったり、出金できなかったりの噂が多く流れています。軽く検索した程度では、CXC Marketsはヤバイのでは?という印象を持たれても仕方ないかもしれません。

でも、失礼ながらそれは一般の方の検索レベルです。通常の方はそこから深追いはしません。おそらく、残念ながらFXアラジンシステムの紹介者さんのリサーチレベルも、それと同等だったものだと思われます。

FXシステムを、見ず知らずの方に利用していただくための記事なのに、一般の読者さんと同レベルのリサーチしかできないで記事を書いて恥ずかしくないのかな~(;’∀’)

私だったら恥ずかしくて表を歩けません!

ここからはあくまでも想像ですが、紹介者さんは運営側からFXアラジンシステムの情報をもらい、ご自身の記事のために「ある程度」のリサーチはされたことでしょう。ですが、自らが扱う商品の証券会社の噂が、出金拒否などアラジンシステムにとって都合の悪い話が多く、あまりにも辛辣だったため、記事を書く際に目をつぶって詳しく書くのをやめたのではありませんか?

違いますか?

違いますよね??

違うと言ってください!!!

CXC MarketsはおそらくA-Book

実は、アラジンシステムの証券会社CXC Marketsは、おそらくA-Bookです。

なぜアラジンシステムの部外者である私がそう言えるかというと、CXC MarketsのHPに明言されているからです(笑)

アラジンシステムの紹介者さんは、なんで自分のシステムの証券会社であるCXCのHPくらい隈なく見ないの??

「おそらく」というのは、まだ今一つCXC Markets自体が信用できない部分もあるからです。

出典:https ://www.cxcmarkets.com/%E8%A4%87%E8%A3%BD-cxcmarkets%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

「STP方式」、覚えていらっしゃるでしょうか?先ほど太字で、STP方式はA-Bookの方式なのだと覚えておいてください。と記載した通り、CXC MarketsのHPのいうことが本当であれば、アラジンシステムの証券会社はA-Bookなのです。つまり、本来は堂々と信用できる証券会社だといえるはずなのです。

こんなに大事なことを、なぜ誰一人としてきちんと記事に明確に書かないのでしょう?ここ、重要ポイントでしょ?アラジンシステムの紹介者さんが自分の記事に書かないで、なんでライバルシステムの紹介者の私が書いてるの?(笑)

正確には、ごく一部の方の記事の表の中には「A-Bookです、安心してください」と、とにかく明るい安村風コメントはありましたが(笑)

ひどいものになると、「CXCには、今回お願いして、A-book(NDD方式=ノーディーリングデスク)を採用してまらいます。」(原文まま)と、「今回お願いして」などと書かれています。もともとA-BookだとCXCのHPに書かれているのに、わざわざお願いしてとか書かれると、逆にCXCのHPが嘘っぽく見えてしまいますよ💦

まあ、まだA-Bookという点に触れられているだけいいのかもしれませんが┐(´д`)┌ヤレヤレ

A-Bookという言葉をアラジンシステムの記事に書いた方は、おそらく運営さんから「A-Bookだよ」と教えてもらったものの、自分でCXCのHPすらまともに見ていないから自信がなくて申し訳程度にしかA-Boookに関して触れていなかったのでしょう。

あるいは、A-Bookであることの重要性を理解できていないボンクラなのかもしれません。

CXC Marketsは金融ライセンスも取得している?

さて、アラジンシステムの証券会社、CXC Marketsは金融ライセンスは取得しているのでしょうか?まだあまり名前が知られていないだけに、金融ライセンスの有無は重要ポイントになってきます。

これも、CXC MarketsのHPには記載があります。(アラジンシステムの紹介者さんはホントにHPを読んでないんだね!)

「CXCは、金融サービスを提供するSaint VincentおよびGrenadines (SVG FSA (SVG FSA))に適用される規制ルールおよび規制に完全に準拠しています。監督番号:20877 IBC 2017」

これも、ネット上の悪い噂を払しょくする大事な材料になると思うのですが、誰も金融ライセンスの詳細に触れていません。

逆に、アラジンシステムのレビュー記事を書いている方々のほうが金融ライセンスまでしっかりと触れています。同志よ、さすがのリサーチ力だぜ!

ただ気になるのは、セントビンセントおよびグレナディーン諸島の金融サービス機構のHPでCXCを検索しても、なぜか出てこない点です。

CXC Marketsのネット上の悪い噂の中には、日本人が運営しているのではないかとか、ひどい言いがかりのようなものも散見されますが、セントビンセントおよびグレナディーン諸島の金融サービス機構のHPで検索しても出てこないのはちょっとひっかかります。私の調べ方が悪いだけならいいのですが。

まさか、CXC MarketsのHP上で虚偽の表現をされているとも思えませんが、もし仮にそうだとするとA-Bookの件も疑わしく思えてしまいますね・・・(-_-;)

ほら~~~、アラジンシステムの紹介者さんたちがちゃんとした記事書かないから、せっかくの好条件も余計なことで突っ込まれるじゃないですか~~~!💦

まあ、セントビンセントおよびグレナディーン諸島の金融ライセンスが本当にあったところで、大した信用にはつながらないのも事実ではありますが・・・その辺はもう、アラジンシステム関係者様がご自身でお調べください┐(´д`)┌ヤレヤレ

無登録で金融商品取引業等を行う者について(CXC Markets)

アラジンシステムの紹介者さんがちゃんとリサーチしないから、こんな記事まで見つけちゃったじゃないですか!

令和3年3月5日って、ついこの間では??怖っ!

また、CXC Marketsに信託保全がないのも非常に気になります。大事なお金を預けるには、やはりちょっと不安要素が多すぎる気はします。私は個人的には絶対に預けたくないなあ。

悪い評判には触れてほしくない?

ここからはまた仮説です(;^_^A

恐らく、FXアラジンシステムMAMの紹介者さんであるあなたは、CXC Marketsのうわべだけチョロっと調べて、ビビっちゃったんじゃないでしょうか?

3分とか5分とか、リサーチとは言えない範囲で調べたところで、8割がた悪い噂しか出てきません。それだけでも信用しづらい証券会社ではありますが(;’∀’)

そこで、「CXC Marketsに関して詳しく触れるのはまずい!」と思って、肝心のCXC MarketsのHPすらほとんど見ずに、与えられたテンプレの薄い情報を基に記事を書いてしまったから、アラジンシステムの紹介者さんたちは、雁首揃えて相変わらずの薄~~~~い記事しか書けないのではないでしょうか?

FXのシステムを紹介するのに、証券会社についてしっかりと触れられていないのは、「私の紹介するアラジンシステムの証券会社は信用できません」と公言しているのと同じではないでしょうか?自らの首を絞めていらっしゃいますよ。

・・・と、ちょっと一方的に悪い内容が続いてしまったので、アラジンシステムの紹介者さんの後学のために、少し良い情報もお教えしましょう。

CXCは一時かなりボーナスが手厚かったようなので、それを悪用したり、ボーナスの扱い方がわからなかったりしてうまく出金ができなかった方もいるようです。出金できないことをツイッターなどで書かれている方の一部には、言葉汚くツイートされているかたもいらっしゃるので、一概に証券会社側と顧客側のどちらが正しいのかの判断は難しいようにも思えます。

そうなってくると、CXC Marketsさんからするといい迷惑ですね。

そして、あなたがしなければならないのは、このようなプラスのネタを探し出して、アラジンシステムを検討してくださっているお客様に安心していただく記事を書くことではないですか?

そもそもアラジンシステムの紹介者さんたち全員が、本気でアラジンシステムを利用者様に使って頂いて利益を出してほしいと心底思っていないから、みな同じようにペラペラの記事になっちゃうんですよ、まったくもう!

 

読者さんを馬鹿にしてはいけないと思います

もちろん、先述の通りCXC Markets側と出金拒否を訴えている顧客側と、どちらが正なのかはわかりません。

だからこそ、アラジンシステムの紹介者さんたちが、アラジンシステムというMAMのキモであるCXC MarketsのHPの情報を細かく確認したり、悪い情報を否定しているソースを確認したり、なぜしないのか、私には理解できません。

アラジンシステムの紹介記事で、アラジンシステムの証券会社について細かく触れていなくても、読者さんはご自分でお調べになりますよ?大事なお金を運用するのですから。

あとこれもアラジンシステムの紹介者さんのブログから見えてしまうのですが、アラジンシステムの紹介者さん全員が、自分さえ楽して稼げればいいと心のどこかで思っていませんか?もらった素材と薄い情報で、特に調べもせず楽して書いた記事で、上位表示さえすれば情報弱者(ほんと嫌な言葉)がひっかかるから楽勝で儲かる♪とか。え?図星?(笑)

いい加減、コピペ記事はおやめになったほうがよろしいのではないかと思われます。アラジンシステムの紹介者さんたちは「リライト」されたつもりかもしれませんが、まったくリライトできていませんよ。気づいていないと思いますが(笑)

運用者様は、大切なお金を、アラジンシステムの紹介者さんの紹介するアラジンシステムや、シンデレラ何某で運用するんですよ?もっとアラジンシステムの紹介者さんが紹介するシステムに責任をもった記事を書くべきではないですか?

そのように読者さんを大切に考えているのであれば、少なくともCXC MarketsのHPをほとんど見ないで記事を書くとかいうことはありえないと私は思います。

アラジンシステムの紹介者でもなんでもない私たちのほうがCXC MarketsのHPを読み込んでるとか、恥ずかしくないですか?

そんな薄い気持ちでアラジンシステムを紹介しても、誰にも響かないと思います。アラジンシステム系の紹介者さんは、オールドドメインを使ったり、コピペ可能なテンプレートを使ったり、小手先のスキルはおありのようですが、肝心の記事を読むのは「人間」であることをお忘れではないでしょうか?検索1ページ目に掲載さえされれば稼げるとか考えていたら大間違いです。

他所のツールの誹謗中傷をしたり他所のコミュニティに潜り込んだりする暇があったら、アメリカのプロトレーダーがしっかりと運用してくれる、CXCという無名ではあるがA-Bookの証券会社で安全に運用できるMAMであるアラジンシステムを、与えられた薄い情報に頼るのではなく、紹介者さんご自身で詳細までしっかりとお調べになって、堂々と紹介されたほうがよろしいのではないかと思います。

都合の悪い情報に目をつぶって、後ろめたい気持ちを抱えてブログを書いていても、楽しくないと私なら思うんですけどねえ(;’∀’) まあ、余計なお世話か(笑)

あ、あと、MAMの仕組みの図くらい自分で作ったほうがいいですよ。しっかり頭に入りますから。与えられた図でコピペして楽したところで、読者さんはちゃんと見ていますよ。

「あ、このブログもまた同じだ」ってね!(笑)

それではまた!

 

 

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